掲示板で「イきたい」と募集して男子大学生とセックス目的で会いました

私は都内でOLとして働くワカ(仮名)と言います。


オシャレも美容も好きですし、友達も人並みにいます。


でも私にはどうしても人に言えないコンプレックスがありました。
それはセックスした時に「イきたい」いうことです。


今まで彼氏ができたことはありますし、男性とそのような雰囲気になったことはあります。


でもどうしても濡れなくて、相手も萎えてしまって…というのが鉄板でした。

 

それ以来そういうことをするのが怖くなってしまって、社会人になっても未だ本番をしたことがないまま過ごして来ました。


自分は不感症なんだな、と落ち込んでいましたし、体関係抜きでも一緒にいてくれるプラトニックな関係の人ともめぐり合えませんでした。

 

何より、友達とHの話題になって「イッたことがあるけど最高に気持ち良い」「潮吹くけど彼氏も興奮してくれる」という話を聞いてとてもうらやましくなっていました。

 

どうしてもセックスでイきたい・・・

 

私は意を決して、出会い系サイトに登録しました。


恋人募集のサイトではなく、完全セフレ募集のHなサイトです。


自己紹介欄に「絶対にイかせてくれる人、はじめてをもらってください」と記載しました。

 

掲示板でも「イきたい」と男性募集


そして掲示板でも『「イきたい」のでイかせてくれる男性募集』をしました。


すると5分ほどすると大学生の男の子からメッセージが。年下は興味ないので無視しようとしましたが、彼はメンズエステで働いていて、女性の体を満たす術には自信があるとのことでした。

 

早速次の日に会う約束をして、お酒を買ってホテルに直行しました。
彼は普通の大学生の男の子ですが、どこか色気のある青年でした。


酔いも回って少しHな気分になってくると、彼は「ワカちゃん、女が気持ち良いHって、あそこを触るものじゃないんだよ。」と言って私をベッドに押し倒しました。

 

そして私の首筋や太もも、ワキの下をぺろぺろなめたり、吸い付いたりしてきました。


最初はくすぐったかったのですが、1時間ほど繰り返されてなんだか変な気持ちになって、自然と声を出してしまいました。


彼は「そうだよ、もっと聞かせて」と背中を指で這わせながら、なぜかお尻の上を手のひらでグっと押しました。


するとなぜかとても気持ちよくなってしまって、頭に衝撃がはしりました。


「今のなに?」と聞くと、「性感帯を刺激して体をほぐしたんだよ。イケない人って、普通の人より愛撫にしっかり時間かけてあげればほぐれるから。」と言いました。


驚いたことに、私はびちゃびちゃになってしまっていたのです。ひくひくして、彼のものをおねだりしてしまいました。


彼も私の中に入ってきて、あまりの気持ちよさに一緒に腰を動かしてしまいました。


それ以来、今までの性欲を満たすかのようにほぼ毎日サイトで作ったセフレの人たちに愛撫をたっぷりしてもらって夜を楽しんでいます。
【東京都杉並区|20代|女|OL】