掲示板で見つけたお尻コンプレックスの女の子と初アナルセックス

いろんな要素が相まった結果、人生で一番気持ちの良い射精ができました!

自分の容姿に凄い自信を持っている子よりも、何かしらコンプレックスを持っている子の方が好きなんですよね。


ほら、よく言うでしょ、「美人は3日で飽きるけど、不美人は3日で慣れる」みたいな事を。


これって凄く的を得ている気がします。


一見良くないと思われる要素でも、何かしら良い部分はあるわけで、そこを見つけた時の喜びは格別なのです。

 

掲示板で話した女の子


そんな事を考えるようになったのは、掲示板で出会った女の子にあります。


その女の子は、自分に対してものすごいコンプレックスを抱いているんです。

 

お尻にコンプレックス持ち


中でも、お尻に対してコンプレックスを抱いているようで、初めてセックスに及んだ時は、なかなか触らせてくれませんでした。


別に大きい訳でもなく、小さい訳でもない。


形が歪なわけでもなければ、変なニオイがするわけでもない。
一体全体どんなコンプレックスを抱いているんだろうと、不思議な気持ちで一杯でした。


が、パンツを脱がしてみてやっとわかりました。
彼女のお尻には、いわゆるお尻ニキビが大量に発生していたのです。
これを見られるのが恥ずかしかったんですね。


ちなみに、私は女性のコンプレックスをある種の魅力として捉えることが出来るのですが・・。


やっぱり当人は恥ずかしいようで、それ以来ほとんどお尻を見せてくれなくなりました。


極力お尻が見えないようなシチュエーションに持って行こうとするのです。
部屋を暗くしたり、パンツを履いた状態(局部だけずらして挿入)でセックスをしたり・・。


やっぱ年頃(23歳)の女の子は自分の肌荒れを異性に見られるのが恥ずかしいようです。


思い返してみると、今まで出会い系サイトで出会った女の子は皆、セックスに対してはあっけらかんとした対応で、パパっとやって、はいサヨナラ。


みたいな、そんな淡白なセックスばかりでした。


それがですよ、今回の女の子は、コンプレックスが過剰な分、まるで処女のようなそんな初心(うぶ)な対応を見せますからね。


今までとは違った楽しみ方が出来ています(出会い系サイトにもこんな初心な女の子がいるんですね。ちょっと驚きです)。

 

掲示板で見つけた女の子とアナルセックス


ところで、先ほど、パンツをはいた状態でセックスをすると言いましたが、毎回こんな状態でセックスをするのは、さすがにストレスが溜まります。
そんなストレスが遂に爆発してしまいました。


先日、バックで挿入している時の事です。
この時も彼女はパンツをはいた状態だったのですが・・。


どうにもこうにも辛抱できなくなった私は、彼女のパンツを後ろから思いっきりずり下げたのです。


で、お尻の肉をこれでもかと掴んで、がばっと左右に広げました。


あらわになる彼女の局部とお尻の穴。
ぬれぼそった陰毛。
相変わらず大量のお尻ニキビ。


加えて「ひイぃ~」などという、羞恥心と恐怖感が混じったような声。


いろんな要素が相まった結果、なんか急に嗜虐的な気持ちが高ぶってきた私は・・。


自分でもよく分かりませんが、彼女のお尻の穴に挿入、否、ぶち込んだのでした。


これが人生で始めてのアナルセックスでしたが、感度もさることながら、女性のお尻の穴に挿入するという、非道な行為と征服感でとてつもない射精が出来ました。
この年で、23歳の女性のお尻に射精できるなんて・・。


人生で一番気持ちよかったセックスだといっても過言ではありません。
北海道札幌市 30代 男 警備員

 

【関連ページ】尻フェチの僕が出会い系で会えた童顔・デカ尻・バニーガールは最高の組み合わせ