麻雀サイトを通じて一人の女性と知り合い一線を超える仲となりました

私はマージャンが好きなのですが、妻も会社の同僚も麻雀が出来ないので、
ネットの麻雀サイトを使って、見知らぬ人達とマージャンを打っています。


このサイトには常連さんが居て、私は主にその常連さんとマージャンを打っていました。
そんなある日、サイトでマージャンを打っていると、一人の常連さんがリアルマージャンを打とうと言い出したのです。


常連さんがどんな顔をしているのか気になり、私はリアルマージャンに参加する事にしました。
常連さんは二人はおじさんで、一人だけ女性が居ました。


その女性は中々の美形で、私は一目惚れ状態となってしまったのです。
そこで私はマージャンそっちのけで、この女性を口説きにかかったのです。


彼女は押しに弱いタイプの様で、私がグイグイ口説いた事で、簡単に折れてくれました。
そして私たちは一軒のラブホテルに入り、事を始めたのです。


彼女の体はスレンダーにもかかわらず、胸の方は富士山のように立派で、私のアソコはあっという間に半立ちとなりました。
この後私は彼女の立派なおっぱいを揉みしだき、乳首を指と舌で攻め立て、思う存分おっぱいを堪能したのです。


それでかなりアソコが固くなって来たので、今度は彼女のマンコを責め立てる事にしました。
すると彼女は蜜を溢れさせ、体をよじりながら喘ぎ声を上げて喜んでくれたのです。


入れ時だと判断した私は、彼女の中にこん棒のように固くなったちんちんをぬるぬるっと滑り込ませました。
そして静かにゆっくりと腰を動かし、彼女のひだひだをじっくりと味わったのです。


最後にイッタ時の快感は、得も言われぬものでした。


こうして私は彼女と大人の恋人関係となり、エッチを楽しみながら、
常連さんたちとリアルマージャンを楽しむようになったのです。

東京都・40代・男性・会社員