出会い系で誘ってきたぽっちゃり巨乳看護師は超淫乱だった

出会い系サイトに登録してもう1年は過ぎた。


いろいろ痛い目にもあって、本当に出会いたがっている女と業者の区別はわかる様になってきた。


初めから過激な事を書きこんでいる女はたいていは業者か金目当ての女だ。
それなら初めから割り切って風俗の女と遊んだ方が安全だし、却って安い。


出会い系サイトで女と会うのは本当にエッチが好きな女と楽しみたいからだ。

 

出会い系でぽっちゃり系と名乗る女性からメッセージがきた


いつものように普通に日記をつけていたら、メッセージでランチを一緒にしませんかと知らない女が誘ってきた。


どんな女かとサイトのプロフをチェックすると、職業は医療系で恋愛希望でぷちぽっちゃり系と書いてある。写メはないから容姿はわからないが20代だ。


女の日記を読んでみると、けっこういろいろ日常のことを書いていて面白い。


ちょっと会って話もしたくなったので、メッセージを返してみた。
女の方からすぐ返事が返ってきて、2日後の夕方に大阪の難波で会うことにした。


20代の看護師、プチぽっちゃりということはグラマー系か。
写メを交換したら小池栄子風の色っぽい女でテンションが上がった。


今までに出会った女はぽっちゃり系ほど、ホテルに行ける確率が高かったのでますます期待してしまう。


難波のホテルをダブルで予約しておいて、レストランに連れていくつもり準備しておいた。

 

約束の場所に小池栄子似のぽっちゃり巨乳看護師がいた


約束の時刻10分前に待ち合わせ場所に着いた。人が多いが今日の相手はすぐに判った。少し濃いめのメイクの小池栄子が立っていた。


肉感的なボデイは確かにぽっちゃり系だ。


白い胸の谷間を強調するトップスにベージュのミニスカートが艶めかしい。
ランチをして話をするだけだったら、こんなファッションで男と会うはずは無いことが判る。


女の方に軽く手を上げて声をかけると、女はこちらを見て艶然と微笑んだ。
何かニッと笑ったという表現が正しいだろうか。


いい獲物が来たと、喜んでいる様に見えた。女のルージュの派手目の口びるから覗く舌がチロチロ見える。


やばい。もう興奮して下半身が硬くなってきた。
早速レストランに誘ったのだが、普通の居酒屋風の店がいいと言う。


仕方が無いので駅近くの居酒屋に連れて行った。
パーティションで仕切られた座敷風の席に並んで座った。


他人の目を気にすることなく話せるので有り難い。
座ってビールを注文して数品のあてを食べながら話を始めた。


女は酔って来たのか白い肌がピンクに染まってきた。
少し長めのうなじが艶めかしい。


女は20代もあと数年で、淋しさを感じているのと吐息をついた。
小さな病院で出会いも無いらしい。だからサイトに登録しているのと誰もが語る様なことを言った。

 

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飲むとエロくなるタイプの女性みたい


ちょっと女が話をしながら俺の身体にしなだれかかってきた。
白いシャツから胸の谷間がチラチラ見える。赤いブラをつけている様だった。


俺の下半身はさらに暴れ出して来た。
二人きりなら覆いかぶさっている所だ。女は俺の顔を上目づかいで覗き込んだ。


「ねえ。興奮してるの?」


白い指がテーブルの舌で俺の股間をズボンの上から軽くタッチする。


「硬い。んふふふ・・・」


俺はヘビに睨まれた蛙の様に動けない。

 

店の中で息子を触ってくるエッチさ


女は手慣れた様にズボンのチャックを開けて、俺の欲棒を直接触った。
白い指が軽く俺の欲棒をしごいていく。


「だいたいみんな我慢できないの・・・」


女は外からは見えない様に、舌で俺の頬をチロチロ舐めはじめた。
それから、欲棒をだんだん力を込めてしごいていく。


俺は頭が真っ白になった。そして怒涛の様に襲ってきた快感に負けて、白い欲棒を
吐きだしてしまった。


女は勝ち誇った様な笑みを浮かべて、おしぼりとティッシュでふき取った。

 

出会い系のぽっちゃり女は淫乱だった


その後予約したホテルに女を連れていって思い切り抱いた。


俺は女に何度もクンニを要求されて、そしてFカップの双丘にむしゃぶりついた。
女は愉悦の叫びをあげる。この女も超淫乱だった。


だから出会いサイトは止められない。
大阪府 20代 男性 会社員