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【板橋区常盤台セフレ募集体験談】出会い系で即ハメできた高身長地味目女性は大当たりの超絶名器

深夜に出会い系で女性を探すことが、当時の僕の日課でした。暇な時間が多い大学生活の中で夜型の生活リズムが定着してしまい、毎日のように出会い系で女性に声をかけることがやめられませんでしたね。

 

ですが、毎日出会い系を利用していたとしても簡単に出会えるというわけでありませんでした。女性とやり取りをしてエロい画像でも見られればラッキーくらいにいつもは思っていたのであまり気にしてはいませんでしたが、その時の僕は欲求不満が限界でとにかく誰かとセックスしたいと必死でしたね。

手当たり次第に声をかけ、朝方になるまで時間を費やしやっと反応をもらえたのが今回お話しする女性です。

 

運良くお互い乗り気だったから出会い系で出会うことができた(板橋区常盤台)

彼女と出会うことができたのは、タイミングと運がものすごく良かっただけだと思います。

出会い系で女性を探すことは未だに続けている日課ですが、すんなり即出会うことができたのは彼女だけでしたよ。

早朝であるにも関わらず今から即会おうという誘いに乗り気な彼女の指定した駅まで、急いで駆けつけました。

 

長時間の移動でしたから電車代も馬鹿にならず、なんとか元を取ってやろうと躍起になっていましたね。「ときわ台駅」という名前は聞いたことがありましたが行ったことはなく、そんな場所に早朝から駆けつけるなんて今思うとテンションが異常でした。

徹夜明けのテンションが僕を行動させ、頭の中はとにかくセックスしたいという思いで埋め尽くされていましたよ。

始発だったため駅には人はまばらで、すぐに彼女をみつけることができました。お世辞にも美人とは言えませんが、ハズレというほどではありません。

彼女の身長は僕よりも高かったことは気になりましたが、このくらいならセックスしてもいいかななんてひどいことを考えてしまっていましたよ。

 

出会って即ハメ

徹夜明けのハイテンションで駆けつけましたが、実際に会ってみると気後れしてしまいます。彼女の方も同じなのか無言の時間は多かったのですが、ラブホテルに入ろうと提案してくれたのは彼女でした。どう誘えばいいか困っていたので、助かりましたよ。

上坂橋駅ならすぐ近くにホテルがある、そう教えてくれた彼女はこのラブホテルを愛用しているのでしょう。

平日の早朝からラブホテルに入る優越感はありましたが当然のように僕が部屋代を払い、使ったお金を取り戻すためにエロいことをしまくってやろうと部屋に入るなりすぐさま襲いかかりました。

 

高身長のスレンダー女性といえば聞こえはいいですが、胸もお尻も小さく正直僕好みではありません。おまけに「フェラ苦手だからしなくてもいい?」なんて言われ、内心がっかりしまくりでしたよ。表情には残念に思っていることは出さないよう努力しながら受け入れましたが、フェラが好きな僕は幻滅していました。

巨乳でもなくフェラもない、鬱憤を晴らすように夢中でキスをしていたのですがそれが情熱的に感じてくれたようで下着の中は驚くほど濡らしていました。

 

服を脱がした時は、非常に興奮しました。黒い下着で色気はあり、下着に滲むほど愛液が溢れていましたからね。脱がせると糸が引くほど粘度が高く、僕と同じように徹夜明けの彼女の興奮は異常だったのでしょう。

最近エッチしてないと言っていた彼女の言葉通りアンダーヘアの処理は甘く、舌を這わせると身体を跳ねて感じ僕の興奮を掻き立てました。

 

ほとんど会話していない女性の喘ぎ声というのは、股間に響くものがありますね。僕は我慢の限界で、ゴムを焦りながら着けて一気に奥まで突き入れましたよ。

 

ゴム越しでも伝わる名器の感触

あまりにも興奮していたこともあるかもしれませんが、僕は挿入直後に即射精してしまいました。引き締まった彼女の膣内は締まりが良く、粘度の高い愛液と肉棒を刺激する名器の感触に耐えることができませんでしたよ。

あまりにも早い射精に驚いている彼女の視線が突き刺さり、謝ることしかできませんでしたね。

 

落ち込んでいる僕に彼女は優しく「気持ちよくなってくれて嬉しい」「こんなにいっぱい出してくれたんだね」と声をかけてくれ、救われました。ゴムを丁寧に取ってくれ、汚れた肉棒を拭いてくれる彼女は先ほどまでと変わりとても優しかったです。

男女の関係というものは、一度セックスすると大きく変わりますね。先ほどまでは会話をすることすら難しかったのですが、僕たちは抱き合いながら会話も弾み出しました。

まともに動くことすらできなかった負い目を感じていた僕は、彼女を丁寧に責め続けます。その度に大きな声を上げて絶頂する彼女の感じやすい身体に、こちらも興奮してきましたよ。

 

好みではない女性でしたが、相性が良かったのかすぐに勃起するほど興奮しましたね。しかし、2回目であっても彼女の膣内の感触はとんでもなく気持ちよくまともに動けず射精してしまいましたよ。

 

お互いに初めての潮吹きセックス

「何回もイっちゃうくらい気持ちよくしてもらってるしすぐに出してくれるの嬉しいから気にしなくていいよ」、彼女は優しくそう言ってくれますが僕の気が収まりません。なんとか彼女をセックスで感じさせたい、そんな思いで僕の頭の中はいっぱいでしたよ。

バックが好きだという彼女に答え後ろから挿入しましたが、足の長さが大きく違うのか上手く動くことができません。騎乗位なら気持ちよくなれるかもと試してみましたが、今度は彼女の方が上手く動けず気持ちよくはなれなかったそうです。

段々意地になってきた僕は「元を取るために気持ちよくなりたい」という当初の目的から変化し、「挿入して思い切り気持ちよくしてあげたい」という目的に変わっていましたね。

 

3回目の射精を終えた頃には、彼女の膣内にも慣れ始め刺激にも耐えられるようになってきていました。

射精しないで動き続けることを目標として、勃起を維持しながら頭の中では別のことを考えてとにかく腰を振りましたよ。まるで、筋トレをしている気分でしたね。

「そんなに必死にならなくていいのに…」彼女は少し呆れていましたが、延々突き続けると反応が変わってきました。

「ダメ…ダメ…!」と脚を閉じようとする彼女を掴み無理やり開かせ、ここぞとばかりに全力で突きまくりました。

 

すると驚くことに、彼女は盛大に潮を吹きながらビクビクと痙攣しました。呆然としている彼女を押さえつけ、さらに激しく腰を打ち付けると必死にしがみついてきます。

絶叫するような声を上げながら彼女も腰を揺らし、潮吹きの余韻が冷めない身体がとても熱かったですよ。

挿入して潮吹きさせるなんて男冥利に尽きますが、正直男性側は全然気持ちよくないんだなと勉強になりました。あれだけ締まりが良かった彼女の膣内の感触は一気に緩くなり、どれだけ腰を振っても射精できません。

こんなの初めてと感じまくる彼女でしたが、僕は射精して終わらせようと必死だっただけでした。なんとか射精すると、彼女はもう動けないほど放心状態でしたからとりあえず目的は果たせたかなと安心しましたね。

 

一度でも最高のセックスができればセフレ関係は簡単

 

あれだけ嫌がっていたフェラも、ゴムを着けてではありますがしてくれました。お風呂に入っている時も熱心に洗ってくれ、満足させることができたのだとこちらも嬉しくなりましたね。

 

それ以来、僕は彼女に頻繁に呼び出されるようになりました。

初めて会った時のような潮吹きセックスの快感を求めていることは明白でしたから、気乗りはしませんでしたが名器である膣内感触が忘れられず度々会っています。ラブホテルや交通費は彼女が出してくれるようになったので最高のセフレのように思えますが、毎回潮吹きさせるために必死なのでそのくらいしてもらわないと割に合いませんよ。

彼女の潮吹きは癖になっており、敏感だった身体はさらに感じやすくなっているため視覚的には楽しめますけどね。

とにかくお得にセックスしたいと思っていた最初の考えはどこに行ったのか、今では彼女を気持ちよくしてあげることだけを考える毎日です。早く彼女以外の女性と出会って、普通のセックスをしたいですよ。

【板橋区常盤台、20代、男性、大学生】

※使った出会い系:PCMAX