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【武蔵野市セフレ募集体験談】性欲旺盛な看護師に性欲処理に使われる毎日はサイトから

【武蔵野市セフレ募集体験談】性欲旺盛な看護師に性欲処理に使われる毎日はサイトから

皆さんは女性の性欲ってどのくらいだと思いますか?
もちろん個人差があるでしょうし、年齢によっても変わるでしょう。
ですが、ストレスが溜まっている女性ほど「性欲がものすごい」ことは共通していると思います。

年齢や外見に関係なく「若い美人な女性」でも、獣のように男を求めるんだなと初めて知りましたよ。

白衣の天使である看護師の彼女は、若い僕でも耐えきれないくらいに性欲がものすごかったです。

(武蔵野市)サイトで男を漁る看護師の裏の顔

僕が出会った看護師Nは、激務の職場な上に出会いがないことを嘆いていました。
サイトでストレス発散をしているらしく、「今すぐヤレる男性募集」なんて募集をしていました。

余談ですが、そんな募集をしている看護師は多いらしく「私も友達から聞いてここでセフレ探し始めた」なんて言ってましたから珍しくはないようですよ。

ここまで直接的な募集もなかなかありませんから、僕はというと半信半疑でした。
プロフィールには看護師と書いているのに、メッセージを送ると「何回くらい出せる?」「私が満足するまでヤリまくるから途中でやめないでね」なんて下品なことばかり言ってきてなおさら信じられませんでしたよ。

待ち合わせ場所も朝方のラブホ前という特殊な場所でしたし、正直期待はしていませんでしたね。
ですが、その考えはいい意味で裏切られました。

サイトの下品なビッチは超絶美人の巨乳看護師

サイトの下品なビッチは超絶美人の巨乳看護師

時間通りに待ち合わせ場所にきても誰もおらず、しばらく待たされました。
朝方のラブホ前で待たされるのは非常に苦痛でしたし、あまりにも旨い話でしたから騙されたと思いましたね。

連絡もなく30分以上は待たされたころ、朝方のラブホ街には似合わない長い綺麗な黒髪の巨乳美女が歩いてきました。
風俗関係の女性には一切見えず、清楚でスタイルもいいその女性を待ちぼうけている不満感から一瞬で妄想の中でめちゃくちゃにしてやりましたよ。
あまりにも美人でしたので、自分には一生触れられないなと絶望感もありましたね。

その美女が「ごめんごめん。急に抜けられなくなっちゃった。」と僕に声をかけるものですから、訳がわからなかったですよ。

「あれ?違った?私Nだよ。」と言われやっと僕に声をかけていると気がついたのですが、「フリータイムで何時間もヤリまくるから覚悟しといてね」なんてメッセージを送ってくるビッチな女性とは結びつきません。
なんとか待ち合わせした相手だと伝えるのが精一杯でしたが、彼女は「萎えないでよ?ヤリまくるから」と僕をラブホに連れ込みました。

ギャップがすごい淫乱看護師

ギャップがすごい淫乱看護師

部屋を選ぶ時には「どこでもいいからさっさと入ってエッチしよ」と言いながら股間を撫でられ、エレベーターに乗るなり舌を絡ませて「もうぐちゃぐちゃに濡れてるから即ハメてよ?」と言う彼女に、僕の思考が追いつきません。
酔っているのかと思っていたのですが、「今日忙しかったから性欲ヤバいんだよ」と仕事終わりだと爆弾発言。
夜勤明けの看護師と聞いてなぜか興奮してしまった僕を確認すると、「なんで勃ってんの変態。
私も変態だからちょうどいいけど」とお互いに一気にヤル気満々になってしまいました。

出会って10分くらいだったと思うのですが、彼女には男をその気にさせる魅力があったのかもしれませんね。

部屋に入るなり前戯を始めようと抱きついたのですが、彼女はそれを制止しました。
何か間違ってしまったかと不安になりましたが、彼女はスカートを脱ぐと下半身をさらけ出し「めんどくさいのいいからとりあえずハメてよ」とドロドロに濡らした性器を開きながらお尻を突き出してきます。
すでに我慢の限界で、腰を掴んで一気に奥まで挿入すると中まで熱く射精を我慢できません。
さすがに早すぎると引き抜こうとする僕に、即座に察知した彼女が押し付けてくるもんですから暴発してしまいましたよ。

スタイルも美貌もテクニックも全てが極上の看護師

スタイルも美貌もテクニックも全てが極上の看護師射精している最中にももっともっとと搾り尽くすように締め付ける彼女に、今まで体験したことのないような快感を覚えました。
精液を吐き出し尽くした僕をベッドの上に押し倒してさらに精液を求め咥え始める彼女に、白衣の天使というイメージは全くありません。
射精直後の肉棒を貪り尽くすように激しく舐め続けられ、耐えるしかありませんでしたよ。

恐ろしいほどの快感が終わったかと思うと、股がられまたもや挿入されました。
いつの間にか勃起させられていたらしく、彼女の巧みな腰使いにさらに肉棒が固くなっていくのを自覚します。
会話をすることもなくただただ貪り合う獣のようなセックスは今まで体験したことがなく、そこからは理性も記憶も飛んでしまいました。

少なくとも彼女には気に入ってもらえたらしく、「次から家に呼ぶからすぐ来てね?」と可愛らしい笑顔で言われてしまいました。
彼女の愛液と僕の精液でドロドロになった肉棒にむしゃぶりつきながらでなければ、まさしく白衣の天使の笑顔だったんですけどね。

※武蔵野市、20代、男性、会社員

・使ったサイト:ミントC!Jメール