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新妻の私が結婚相手に満足できず不倫掲示板に登録しました

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結婚して間もなかった頃、早くも夫とのすれ違いでストレスが溜まっていたんです。

実は性格や生活のこともそうですが、セックスにも不満がありました。

結婚したら毎日セックスできると思っていたのに、夫があんまりセックスしたがらないんです。

ある日夕方から盛り上がってセックスしたら、夫が「今したから、夜はエッチしないからね」って言ったことがあったんです。

その時、私は何度でもセックスしたいので夫の発言にすごく違和感を感じたんです。

それにフェラチオだけはよく求められていましたが、私のアソコを舐めてくれたことはほとんどありませんでした。

新妻ですが不倫掲示板に登録しました

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夫は夜勤もあったので、夫のいない夜は不倫掲示板で知り合った人とテレホンセックスをするのが日課になっていました。

テレホンセックスなら「ねぇ、ねぇ、おまんこ舐めて、おまんこ舐めてぇ」とお願いすることができました。

電話の向こうで男性たちが舌を動かして音を立てると本当に舐められているようでした。

もちろん私も受話器に口をつけて、男性のおチンポをジュポジュポと音を立ててしゃぶってあげました。

私は男性たちの卑猥な言葉と舌の音を聞きながら、クリトリスを高速で擦ってイっていました。

「ああっ、ああああ、イイん、イイのぉ!おまんこ気持ちいい!おまんこ舐められるの好き!クリトリス、チロチロして!ああっ、イク!」私は大声で乱れながらテレホンセックスで本当にイっていたのです。

掲示板の男性と実際に会う事になりました

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やがて私はサイトで知り合ってテレホンセックスした男性と実際に会ってクンニをたくさんしてもらう約束をしてしまいました。

そのサイトで知り合った男性は、8個歳上の30代半ばの男性でした。

長年付き合っている彼女に結婚を迫られているとのことでした。

実は彼女以外の女性を知らなくて、結婚前に他の女性とセックスしてみたかったそうです。

そんなサイトに出入りしているわりには、真面目な男性でした。

私は男性と会う日を夫が夜勤の日に決めました。

男性は都内で働くサラリーマンでした。

私は浦安で仕事をしていたので、5時きっかりに終わるとその足で男性との待ち合わせ場所である神楽坂に行きました。

黒のスーツ姿のスマートな男性が立っていました。

私の好きなメガネ男子で、ドキドキしました。

「お腹空いたでしょ?」と聞いてくれて、お洒落な洋食屋でカレーをご馳走になり、ほっこりしてしまいそうでした。

そのまま彼とホテルで不倫

そのまま彼とホテルで不倫

彼に連れられてホテルにチェックインするとシャワーを浴びることもせず、後ろから抱きつかれました。

「電話では淫乱な若い人妻だと思ったけど、可愛くてびっくりしたよ」と言いながら胸をまさぐり始めました。

「おっぱい、大っきいんだね、おまんこだけじゃなくて乳首も舐めて欲しい?」と聞かれ、アソコがじゅわーっと熱くなるのを感じました。

私が恥ずかしくてコクンと頷くと、「テレホンセックスの時みたいに、おねだりしなきゃ」と促され、泣きそうな声で「おっぱい、おっぱい舐めて、いっぱい舐めて」とお願いしました。

彼は私をベッドに押し倒すと、セーターをめくりブラから乳首を出しました。

コリコリに固くなってしまった乳首を摘んだと思ったら、むしゃぶりついて強く吸い上げてくるんです。

「ああ!だめぇ」強く乳首を吸われて悲鳴をあげると、ディープキスしながら服を脱がせてくるんです。

ブラとショーツだけになると、彼もワイシャツとネクタイを脱ぎ捨て、トランクスだけになりました。

トランクスがテントを張っていてどんなおチンポなのか気になってしまいました。

彼は私のおまんこをショーツの上からグリグリとクリトリスを中心に刺激してきました。

私はオナニーばっかりしているので強い愛撫が好きなんです。

彼がショーツの脇から指を滑り込ませると、もうおまんこはヌルヌルになっていました。

「あ!すごい、おまんこ濡れてるよ。

約束通りたっぷり舐めてあげるね」彼は私のショーツを脱がすと、私の足を広げて濡れ濡れのおまんこに口をつけてきました。

「自分で舐めて欲しいところ、広げてごらん」と言われて私はもうトロンとした目で自分のおまんこを両手で開きクリトリスをむき出しにしました。

彼の熱い舌は私のクリトリスを捉え、チロチロと舌を動かしてきました。

「ああ、私が求めていたのはコレなの!」と叫びそうになるのをガマンして、私は激しく喘ぎました。

「あ!気持ちいい、おまんこ気持ちいい!」そして彼はおまんこに指を入れて指を動かしながら、おまんこをレロレロと舐めまくり、強くクリトリスを吸われた時に、私は激しくイキました。

ああ、クンニでイケるなんて、たまんない!私は彼のクンニで果てると、今度は彼のおチンポにしゃぶりつきました。

もう理性をなくし、夢中でフェラチオすると彼が「待って!イッちゃうよ」と切なく言いました。

彼のおチンポは大きさも固さも私好みでした。

その後は正常位、バック、立ちバックでお互いケモノのように乱れ、彼もフィニッシュしました。

それでも飽き足らず、顔面騎乗や騎乗位で朝までに、3回セックスしました。

その後、彼が結婚するまで私たちは何度もセックスしていました。

彼は毎回、クンニやシックスナインで私をイかせてくれました。

20代半ばの派遣社員、女性、千葉県在住



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