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【横浜市鶴見区セフレ募集体験談】清楚系ビッチな女子大生の裏の顔はサイトだから見ることができた

【横浜市鶴見区セフレ募集体験談】清楚系ビッチな女子大生の裏の顔はサイトだから見ることができた

人間は誰しも裏の顔がありますが、円滑に日常生活を送るために隠しています。
特に「セックス」で全てを解放している女性は少なく、心を許した男性の前でも演技をしていることがほとんどでしょう。
本心を見せないというわけではなく、「欲望を解放させる」という行為が受け入れられないことが多いからなのです。

私が出会った女子大生の裏の顔は軽々しく見せられるものではありませんでしたから、隠していたのも納得です。
サイトで出会った「割り切った相手」だからこそ、はしたない姿を見ることができたのでしょう。

(横浜市鶴見区)清楚系黒髪ロングの女子大生

(横浜市鶴見区)清楚系黒髪ロングの女子大生

彼女はプロフィールに綺麗な黒髪の清楚な女性の画像を載せており、あまりにも美人でサイトに似つかわしくないほどの透明感でしたから本人ではないと勝手に思っていました。
「理性が飛ぶと制御できないほどに男性を求めてしまう」という彼女のイメージとはかけ離れていましたし、やり取りを始めてすぐに出会えましたが半信半疑でしたよ。

しかし、待ち合わせ場所にいたのは画像通りの女性でした。
実物の方が美しいと思えるほどで、透き通るような肌に長い黒髪がよく似合い名家のお嬢様のような出で立ちでしたよ。

育ちの良さが伺え、深々とお辞儀をしながら「本日は宜しくお願いします」と綺麗なお辞儀をされ慌ててしまいました。
姿勢もよく綺麗な声で丁寧な言葉遣いで話す彼女は、事前に聞いていた彼女の話は嘘ではないかと思いましたね。

自分を制御できないほどに乱れるという淫乱な彼女が、隣にいるどこかのお嬢様のような彼女だと言われても結びつきません。
しかし、彼女の乱れ方は私の想像の遥か上をいっていました。

スイッチが入ると豹変してしまうビッチ女子大生

スイッチが入ると豹変してしまうビッチ女子大生

礼儀正しく先にお風呂に入りたいと言われ、一緒に入ることを提案できずに1人で待っていました。
無表情ではありますが相当の美人で、露出が少ない服装ではありましたが体のラインが分かるほどスタイルもよく巨乳な極上の美女。
本来ならば喜ぶところですが、逆に不安になってきましたよ。

タオルを巻いて出てきた彼女は非常に美しく、まるで絵画のようでした。

「事前に話した通りはしたない姿をお見せすることになるかもしれませんが、宜しければお付き合いください」と改めて言われ、私のズボンを下ろして咥え始めました。
私も風呂にはいろうと思っていましたし静止したのですが、彼女は言葉を聞かずに舐め続けます。

冷たい印象があった彼女でしたが口内は熱く、長い舌をねっとりと絡めて舐めるものですから思わず声が出てしまいましたよ。
洗っていない肉棒を文句も言わずに舐め続け、次第に固くなってくるとそれに合わせて動きも強めます。

確かに、彼女の清楚なイメージからかけ離れた卑猥な姿です。
これくらいなら最高ではないか、そう思っていたのですがどんどん彼女は変わっていきます。

鼻息が荒くなっていき音も卑猥に響かせ、じゅぽじゅぽと唾液を抑えることなくしゅぶる彼女。
どんどんスピードは早くなり、手も使いながら吸い上げるものですから思わず射精してしまいましたよ。
すると彼女はさらに深く咥え込み、口全体で頬張りながら喉を鳴らして精液を飲み干し驚きましたね。

吸い上げるように絞り出されても催促するように舌で肉棒を弄び、勃起してくると押し倒されて挿入されてしまいました。
脚を大きく開きながら私に跨り、押さえつけるようにして奥まで肉棒を挿入されます。
綺麗な声だった彼女が下品な声で快感を貪り、腰を打ち付けるたびに愛液が飛び散る彼女の表情は満面の笑みで完全にスイッチが入ったことが分かりました。

半狂乱になりながら絶叫するように激しくパンッパンッと腰を打ち付け、強く抱きしめられながらむしゃぶりつくように口を奪われ唾液を飲み干すように舌を絡めてきます。
彼女のなすがままでまたもや射精させられると、中出しされる感触を楽しむように奥に擦り付けすぐさま髪を振り乱しながら口で咥え始めます。
少しでも勃起してくると膣内に挿入し激しく腰を振り射精をさせる、それを繰り返す単調なセックスでしたが何度も求めるものですから、意識が飛ぶように寝落ちしてしまいましたよ。

美女女子大学生の獣のようなセックス

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私の意識がなくなった後も、彼女は貪り続けていたのでしょう。
目が覚めると股間がヒリヒリと痛み、繋がったまま私の上で彼女は眠っていました。
寝息を立てている姿は美しく、昨夜の乱れようが嘘のようでした。

目を覚ました彼女は「はしたない姿をお見せして申し訳ありません」と乱れる前の調子で謝罪したのですが、下半身が愛液と精液でガビガビになりながら繋がったままですので間抜けでした。
思わず笑ってしまいましたが、なぜ笑われているか分かっていないようで可愛かったですよ。
やっと、年相応の彼女が見れた気分でした。

毎回セックスの後は距離を置かれるというのも納得できましたが、私は魅力的に感じました。
是非また会って欲しいと伝えると、想像もしていなかったのか戸惑っていましたね。
「私だけが欲望を満たしてしまっていますから申し訳がありません」と何度も射精させられた私に適切ではない言葉を言われましたが、条件として「セックスをする前と後は体を私に洗わせて欲しい」と言って納得してもらいました。
個人的な変態行為だと思ったらしく「物好きですね」と笑われましたが、セックスの最中はどうしても彼女の体を味わえないので思う存分触りたいという欲求を果たすためにはそれしかありません。

ただ、毎回洗ってあげている最中に彼女のスイッチが入り犯されてしまうため、他の条件にしておけばよかったかなとは思っています。

【横浜市鶴見区、20代、男性、事務】

※使ったサイト:ミントC!Jメール







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