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【北区赤羽】お酒もエッチも大好きな性欲が強いビッチOLは出会い系に出没する

性欲が強い女性というと、皆さんはどういった女性をイメージするでしょうか?ギャルや人妻・熟女などを想像するかもしれませんが、エッチを楽しんでいる女性というのは意外と普通の女性だったりするのです。

そういった女性を見分けるのは、慣れれば簡単です。

自制がきかない食欲旺盛な女性や片付けができない女性は分かりやすく、ネットでよくいる自撮り画像を頻繁に載せている承認欲求が強めな女性なんかも狙い目ですね。

 

性欲が強い女性は世の中には意外と多く出会い系ならそんな女性を簡単にみつけることができますが、私が強くオススメするのは「お酒が好きな女性」です。

そういった女性と出会えば、最高のエッチを味わうことができますよ。

 

(北区赤羽)出会い系で飲み友達を探すクール系OL

出会い系には、飲み友達を探す女性が多くいます。

エッチ目的のヤリモク女性に目が行きそういった女性は狙わないという男性がいるかもしれませんが、経験上8割以上の確率でヤレますから飲み友達の募集には声をかけてみたほうがいいですよ。

飲み代を払うのが嫌だという男性もいますが、1回目の出会いからエッチができることばかりですのでコスパも悪くありません。

 

飲み友達を募集していたOLに声をかけた時も、私は完全にヤリモクでした。

赤羽で飲むことになりどこのラブホテルに連れて行こうかと下調べまでしましたが、出会った時にはそんな気持ちは無くなりましたね。

スーツ姿の彼女はとてもクールで、背の高い彼女にメガネの下の鋭い眼光から常に睨みつけてられているように感じます。

「飲む」という目的だけを果たしたいようで、必要最低限の会話しかしないクールな彼女は端的にいうと怖かったですよ。

 

ですが、結果を先に言ってしまうとエッチすることができました。それどころか今まで出会ったどの女性よりもエロかったですから、外見からはわからないものですね。

 

酒が進むに連れてビッチな本性が見え始める

飲み屋が多い赤羽で、店を渡り歩きました。彼女は女性らしからぬ飲みっぷりで、ビールから始まり日本酒やワインまで選り好みせずに淡々と飲んでいました。

私もお酒には強いほうでしたが、彼女には敵いませんでしたね。

お酒を楽しむ彼女は1人で飲むほうがいいのではないかと不安に思ったほどですが、相手がいるほうが楽しめると言っていましたね。

2軒目であっても彼女の飲むペースは変わらず、財布が心配になってきましたよ。

 

3軒目に入ると、彼女の様子は少し変わってきました。彼女から指定された個室居酒屋で飲んでいたのですが、先ほどまでとは雰囲気が違いなんだか色気があります。

ボディタッチも増え、キツめだった視線が少しとろんとしています。

しなだれかかってこられた時には、完全にエロい気持ちが無くなっていたにも関わらずドキドキしましたよ。

 

私の太ももに手を這わせ、耳元で彼女に囁かれました。

男性と飲みに行った時には必ずこの個室居酒屋を利用する。

ここは声が聞こえにくいからいつも盛り上がってしまう。そう言いながら甘えるように身体を擦り寄せる彼女の手は、私の股間を撫で始めます。

ジッパーを下ろし、私の露わになった肉棒をいやらしい手つきで握る彼女はクールな外見からは想像もできないほどエロかったです。

「おっきい…。舐めてもいい?」こちらが答える間も無く彼女は咥え始め、半ば諦めかけていたエロい展開に頭がついていきませんでしたよ。

 

性欲強いビッチOLのテクニックに翻弄される

激しいわけではありませんでしたが、彼女のフェラに腰が砕けそうになりました。ねっとりと舌全体で肉棒を舐め上げ、性感帯を上手に刺激します。

簡単に勃起させられたかと思うと口いっぱいにほお張られ、思わず声が出そうになりましたよ。

口内は熱く、舌が巧みに動き回ります。チュルチュルと先走り汁を吸われ、ゆっくり丹念に舐められ続けます。射精しそうになるたびに口を離して酒を飲み、彼女は焦らしながら楽しみます。

なにも言わずとも射精しそうになる感覚を察知されるのですから、彼女にされるがままでしたよ。

 

彼女に誘導されて下着に手を入れると、すでにぐしょぐしょに濡れておりこちらの興奮を煽ります。

粘度の高い愛液は少し弄るだけでいやらしい音が立ち、我慢の限界ですよ。

今すぐにでもヤリたい、そう彼女に言うと「ダメ…。」と言いながらこちらに跨ってきます。対面座位のような体勢で向かい合い、ゆっくりと腰を振りながらキスをされました。

下半身の動きはゆっくりこちらを焦らすような動きですが、キスは対照的です。情熱的に貪られるように激しいキスをされ、思わず射精するかと思いましたね。

それでも股間への刺激が足りず、じゅるじゅると情熱的なキスをされ頭がどうにかなってしまいそうでしたよ。

 

身体に力が入りません。ただただ彼女とヤリたいという思いだけに支配され、絶え間なく刺激され続け思いが冷めませんよ。

年下の彼女にしがみつくことしかできないでいましたが、頭を撫でられ店の外に誘導されました。

どこを歩いていたのかもわからず、彼女に先導されるままラブホテルに連れて行かれましたね。

 

クールなOLのストレス発散エッチはエロ過ぎる

「部屋についたらすぐに犯して…。」彼女はラブホテルに着くまで何度も耳元で囁きました。

いやらしく手を繋ぎあいながら身体を擦り寄せ、路上でもお構いなしに情熱的にキスをされ、私はもう限界ですよ。

 

部屋につき靴も脱がずに、彼女に襲いかかります。

なぜか彼女は抵抗してきましたが、下着を無理やり剥ぎ取り立ったままねじ込むと甲高い声を上げて絶頂していました。

 

あれほど限界であったにも関わらず、私は下着をすぐには射精しません。焦らされ過ぎたせいかお酒を飲み過ぎたせいか分かりませんが、イけません。

押さえつけ無我夢中で腰を振り、彼女が絶頂していても構わず腰を打ち付けましたね。

中出しを拒んでいましたが、完全に理性が飛んでいた私は止まりません。

奥に押し付けながら射精し、それでも収まらずに延々犯し続けてしまいましたよ。

 

やっと冷静になったころには彼女のスーツはドロドロで、一瞬焦りました。

ですが、愛液と精子で汚れた肉棒を咥えられ「最高に気持ちよかった。もっとしよ。」と誘われ、朝までヤリ続けましたよ。

 

溜まりに溜まったストレスを発散するOLの危険な遊び

ストレス発散するにはこうするしかない、翌朝になって彼女は言っていました。

ストレスが耐えきれなくなった時こういったエッチ目的で出会い系で男を漁り、この快感を求めているそうです。

 

「気が向いたらまた抱いてください。」という彼女は昨夜の姿からはかけ離れ、非常に弱々しく見えました。

完全に彼女にハマってしまった私は、今でも異常なセフレ関係を続けてしまっていますよ。

 

一番驚いたのは、ラブホテルの場所でした。

彼女に焦らされながら卑猥な行為で刺激されている時には早く部屋に入りたいと焦っていたのですが、「ホテルパレス桃山」は赤羽駅からすぐ近くでしたね。

最初の激しく絡まり合うエッチは彼女にとっても忘れられない体験だったようで、「ホテルパレス桃山」に行くたびに思い出してお互いに燃え上がりますよ。

【北区赤羽・20代・男性・フリーター】

※使ったアプリ:ミントC!Jメール