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【荒川区日暮里セフレ募集体験談】出会い系でみつけたバツイチ美女の身体の虜になった

出会い系での出会いも一般的になり、現在では多くの男女が出会いを求めて利用していますね。友人を探していることもあればヤリモクでの出会いを求めていたりと、若い男女にとっては新しい出会いの場所になっているでしょう。

ですが、切実な思いで出会いを求めている男女も出会い系には少なくはないはずです。セックスレスで悩んでいる、出会いがない寂しさに耐えられない、辛い毎日に承認される喜びがなく少しでも承認されたい、そんな男女も出会い系にはまだまだいます。

私が出会った女性も、寂しさを抱えている出会いを強く望んでいる女性でした。

出会いを強く求めていたバツイチ女性(荒川区日暮里)

「今すぐにでも自宅に来てくれる男性」と募集していた彼女の募集は、文面からも切実さが滲み出ていました。寂しいという単語が目立ち、離婚してから人との関わりが少なくなったそうでとにかく誰かとコミニケーションを取りたいと必死になっているせいでかなりの長文でしたよ。

必死過ぎる募集は、男性は避けるものです。何か裏があるのではないかと勘繰ってしまうほど「今すぐ会いたい」と強調しており、「バツイチ」という言葉がさらに負担に拍車をかけます。私も他の男性と同じように避けようとしたのですが、当時の私は性欲が上回り声をかけてしまいました。

何かエロいことができれば儲けであり一回性欲を発散したら切ればいいと思っていたのですが、結論から言うと完全に彼女にハマってしまいましたね。

寂しさを抱える蒸れた身体は、男性を搦めとる蠱惑的な魅力があるのだと痛感しましたよ。

町の雰囲気に合うバツイチ美女との淫靡な時間

自宅の場所を教えてもらい、私は日暮里まで足を運びました。下町情緒溢れる日暮里という町で彼女と過ごした時間は、今でも印象に残っています。教えてもらった彼女の自宅も古いアパートで、町の雰囲気と合わさり背徳的な感情が湧いてきたのを覚えています。

 

躊躇はしたのですが、その時の私は性欲を発散しなければ帰ることはできないほど溜まっていました。地雷女性だった場合は風俗で抜いてから帰ろうとまで思っていたのですが、出迎えてくれた彼女は予想をいい意味で裏切る美女であり驚きました。

貧相な身体で寂しさが前面に出た幸の薄い顔ではありましたが、顔立ちは整っており妙な色気がありました。

色白な透き通るような肌と長い綺麗な黒髪に泣きぼくろ、「人妻」というイメージがピッタリな彼女は雰囲気が違えば誰が見ても美人だと思うでしょう。ただ、古いアパートという状況もありあまりにも自信なさげに伏し目がちで言葉も少ないため垢抜けない印象は拭えません。

 

私の性欲が溜まりに溜まっていたせいなのか、彼女のフェロモンに本能を刺激されたのかは分かりません。私はどうしようもなく勃起してしまい、それを確認した彼女は躊躇わず咥え始めました。

身体を使って誘惑する色気全開のバツイチ美女

彼女とはまだ、二言三言言葉を交わしただけです。出会って5分も経っておらず初対面の挨拶すらまともにしておらず、そんな状況で靴も脱がずに玄関先で咥えられたものですから頭の理解が追いつきませんでしたよ。

こちらをじっと見つめながら反応を確かめるように舌を這わせ、激しくはありませんでしたが長い舌を肉棒に絡める彼女の奉仕は絶妙でした。

感じるポイントをみつけるとそこを丹念に責め、射精感がこみ上げると焦らすようにゆっくり丁寧な動きに変化させられ下半身が無くなってしまったような感覚を覚えるほどに気持ちよかったです。

いよいよ我慢限界を迎えると、それを察知し私の手を彼女の頭に導かれました。

自由にしていいということなのでしょう、彼女の頭を掴み激しく口内を蹂躙し射精する解放感は今でも覚えているほどに気持ちよかったです。

射精しながら頭を強く押さえつけていたのですが、彼女はそれを受け入れしっかりと精子を飲み干します。肉棒を綺麗に掃除するように舐め取られ、思わず声が出てしまいましたよ。

私の興奮が収まると、改めて家に招き入れられました。今までに経験したことのないほどの快感を与えられ半ば放心状態だった私に反して、彼女は当然のことをしたとでも言うように顔色を変えることなく普通に対応します。

会いにきてくれて助かりました、寂しさが限界だった、切実な思いではありますが先ほどまでの卑猥な行為がまるでなかったかのように振る舞われ困惑しましたね。

日常会話をしているだけでしたが、彼女が話すたびに口元が気になり咥えられていた快感を思い出してしまいます。これほどの美女にフェラチオをされた、いつもなら一度射精したら落ち着く私でしたがすぐに性欲を掻き立てられてしまいましたよ。

私の興奮を察知したのか、彼女は「お口とセックス、どちらがいいですか?」と現実離れした質問をしてきます。

あまりにも上手く行き過ぎ怖くなってきたのですが、薄着の彼女の誘惑に思考が停止してしまいます。それだけで把握したのか、彼女は全裸になり「貧相な身体ですいません…。」と言いながら騎乗位の体勢で挿入してきました。

バツイチ女は身体を使って依存させられた

彼女の静かで幸が薄い儚げなイメージとかけ離れ、下品に脚開いた騎乗位はエロ過ぎました。こちらを気持ちよくすることだけ考えた腰使いで肉棒を刺激するのですが、もともと濡れやすいのか愛液が溢れるほど滴っており興奮が収まりませんでしたよ。

視線を送るだけで挿入部分をよく見えるように見せつけ、こちらを楽しませるように自らクリトリスを弄りイっている姿を晒してくれます。

絶頂した直後であってもいやらしい音が響くほどに激しく腰を打ち付け私の快感を優先し、彼女に犯されているような錯覚を覚えましたよ。

激しく乱れる行為が終わった後でも、彼女はすぐ何もなかったかのように平常心を取り戻します。旦那と別れて人との関わりが怖くなった、必要最低限の生活を送るため以外の外出はしない、ただ寂しさは限界で耐えきれなかった。

彼女の愚痴のような話は非常に重くこちらの気分まで鬱々としてしまうほどです。「また来てくれますか?」と帰り際に言われても答えることはできなかったのですが、奉仕される快感が忘れられず何度も通ってしまいましたよ。

寂しさに耐えられない彼女が私を求めた筈でしたが、私の方が彼女の身体を忘れられなく求めてしまいました。こちらから快感を与えなくても不満を漏らすことなく、ただただ私が気持ちよくなるだけの彼女との行為に慣れてしまい普通の行為では満足できない身体にさせら困るほどです。

彼女との関係を終えられないほど身体で虜にされてしまっている自覚はありますが、どうしようもできません。

(荒川区日暮里、男性、会社員)

※使った出会い系:ミントC!Jメール