東京都

【足立区北千住セフレ募集体験談】出会い系で即ヤリしたギャルがオモチャ大好きドMでエロ過ぎた!

出会い系を利用していると、おいしい体験をすることがよくあります。

そういったことはタイミングが重要だとこの体験で学ばせてもらったので、今でも毎日狙い目女性がいないかとチェックしていますよ。

すぐに行動できるようにしておけば出会い系でおいしい体験をすることは難しいことではありませんから、常にいつでも行動できるようにスタンバイして狙い目女性を探すようにしています。

 

深夜が特に狙い目で、その女性をみつけたのも夜中の3時を過ぎたころでした。反応できる上に即行動できるライバルが少ないからこそ、簡単に出会えたのでしょう。

「今すぐ北千住駅まで迎えにきて」と募集していた彼女にすぐさまメッセージを送り、車で駆けつけましたよ。

 

即ヤリするには出会い系での行動力が何より大事(足立区北千住)

彼女のプロフィールには何も書かれておらず、画像もありませんでしたから出会い系に登録してすぐの募集だとわかりました。

そんな募集は避けるという男性は多いでしょうが、そんな募集でこそおいしい体験ができますから狙うべきですよ。私は、そんな募集ばかり狙うようになって即ヤリが基本になったほどです。

 

ですが、駅前に着いた時には少し失敗したかなと思いましたね。長い金髪にジョージ姿の彼女はどこからどう見てもガラの悪いヤンキーで、ギャルがそこまで好きではない私には声をかけることすら躊躇するほどでした。

北千住での待ち合わせでしたから少々嫌な予感はしていたのですが、ここまであからさまなギャルだとは思っていませんでした。

このままスルーして帰ろうかと思っていたのですが、深夜ということもあり彼女にみつかってしまいました。窓をノックされては逃げるわけには行かず、怯えながらも助手席に乗せましたよ。

無言でスマホを弄る彼女は、化粧をしていなかったのですがかなりの美人でセックスをするのならば最高の相手でしょうが私は恐怖が勝っていました。

「ラブホでいいから早く連れてって。」と無愛想に言われ車を走らせる私は、パシリのようでしたね。

 

駅前にも何軒かラブホテルがあることを調べていたのですがどこも満室で、彼女の無言のプレッシャーに耐えきれませんでしたよ。

30分くらいかけてラブホテルまで向かったのですが、車内の空気は完全に冷え切っていたものですから性欲はほぼなくなりましたよ。

 

浮気彼氏の当て馬にされる

明るい場所で見る彼女は、スタイルもよく紛れも無い高レベルの美女です。しかし、機嫌が悪いギャルに襲いかかる勇気もなく部屋についても何もできずにいました。

 

彼女は終始スマホを弄り続けていたのですが、彼氏が浮気して同棲中の家から飛び出して帰るところがないと少しづつ話し始めてくれました。

一度口を開くと彼女の愚痴は止まらず、私が怒られているように延々彼氏の不満を聞かされましたよ。「彼氏の方が先に浮気したんだからいいよね。

なにしてもいいからエッチしようよ。」とまで言われたのですが、萎縮してしまっていた私は立ちすくむだけでしたよ。

 

積極的なギャルに理性を飛ばされる

なにもしない私に苛立っていることは伝わってきましたが、その空気がさらに私を萎縮させます。

そんな状況を変えたのは、彼女からでした。私を押し倒し、無言で自ら咥え始め頭の理解が追いつきませんでしたよ。「彼氏に浮気するって言ったからなにもしないで帰りたくない。」と私の勃起していない肉棒を咥え、催促してきます。

彼女の舌使いは見た目に反して丁寧で、整った顔立ちの金髪ギャルに咥えられている状況にすぐに勃起させられましたよ。

 

そのまま上に股がられ、ローションで挿入しやすくなった彼女の膣内に騎乗位で生で挿れられました。彼氏とのセックスで慣れているのか彼女の腰使いは絶品で、すぐさま射精してしまいました。

「彼氏も生で浮気したんだよね。」と言われ膣内から垂れる精子を撮影し証拠として送る彼女に、なぜか私の理性は一気に吹き飛びましたよ。

 

冷静だった強気ギャルが豹変

「なにをしてもいい」と言われていたものですから、私は彼女の手を拘束して目隠しをしました。すでに浮気の目的を果たしていた彼女は少し悩んでいたのですが、何度もお願いする私に折れてくれましたよ。

足を開かせると精子がさらに垂れ、見た目が怖い彼女のそんな姿に私は興奮が抑えきれませんでした。

 

撮影し、「この画像も彼氏に送ろうね。」と言うとすぐさま足を閉じて恥ずかしそうにします。先ほどまでとのギャップにさらに私は興奮し、足を無理やり開かせてクリトリスにローターを当てました。

声を押し殺していますが彼女も興奮してきていることがよく分かり、今まで冷静だったにも関わらず愛液が溢れ出すいやらしさにもう止まりません。電マを当てると「ヤバい…ヤバい…!」と言いながら即絶頂し、私の精液と彼女の愛液でドロドロになっていました。

絶頂した彼女の足を閉じられないように固定してさらに電マで刺激し続けると、腰をガクガクと震わせながらイキまくるものですからS心が刺激されましたね。

・関連ページ >>出会い系で見つけた初対面のイケメン男性を自宅に誘って生エッチ

 

浮気セックスにどハマりするドMギャルをセフレ化

心配した彼氏からの電話に対応しながらのセックスは、忘れられない体験です。お互いに謝り仲直りをしている彼女の膣内をゆっくりと肉棒で責め立てると、彼女の方も腰の動きをこちらに合わせてくれるものですから最高に気持ちよかったですよ。

バックで激しく突きながら尻を叩くたびに膣内を締め付け、私も彼女も浮気セックスの快感にハマってしまっていましたね。「彼氏のことが好きだからキスはしないでね。」と言っていた彼女が自分からしがみつき甘えるように舌を絡ませてキスをするようになり、私たちは何時間も貪り合いましたよ。

 

完全に理性が飛んでしまった私たちは、丸一日求め合いました。そのころには彼女の方から私を求め、射精したての肉棒に必死でむしゃぶりつく彼女に絞り尽くされましたよ。

彼女には年下の彼氏とのセックスに満足していないという欲求不満がもともとあったようで、だからこそ一気に理性が飛んでしまったのでしょう。喧嘩の原因もそこにあったようで、彼氏に尽くすセックスをして満足できていないにも関わらず浮気されたことが許せなかったようです。今では「彼氏のことが大好きだけどエッチは別だよね。」と度々呼び出されるようになり、お互いに欲求不満を発散するためのセフレ関係は続いています。

【足立区北千住、30代、男性、販売】

※使った出会い系:PCMAX