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【練馬区上石神井】日焼け跡が眩しい体育会系女子大生とアプリで知り合い羞恥撮影変態プレイ

【練馬区上石神井】日焼け跡が眩しい体育会系女子大生とアプリで知り合い羞恥撮影変態プレイ

共通する性癖を抱えていた僕たちは、石神井公園駅で待ち合わせました。
石神井川沿いを歩き武蔵関駅まで向かうという長距離デートを計画していたからということもありますが、短パンにシャツ一枚というランニングスタイルの彼女は駅前では目立ちました。
日焼けした若い女性が露出の多い服装で駅前にいるのですから、嫌でも目に付きますよね。

大学で陸上をしている彼女にとっては慣れたことなのか、周囲の目は気にしていません。
異常な服装というほどではありませんから気にすることはないのかもしれませんが、こっちが恥ずかしくなってきますよ。

スタイルがよく引き締まった身体でショートカットの元気な彼女と、メガネで太ったカメラを下げている僕は不釣り合いです。
それがさらに人目を引いているようでしたが、彼女は僕を公園の方に誘導し人気のない場所に連れて行きます。

「ほんとに下着つけてないから、今日はいっぱい撮影してね。」

暗がりでズラして見せつけてくる彼女の短パンの下は、確かに下着を着けていません。
無秩序に生えた陰毛が、日焼け跡に際立ちます。
その姿をしっかりと撮影し、僕たちの羞恥プレイは始まりました。

羞恥で濡らす体育会系女子大生(練馬区上石神井)

羞恥で濡らす体育会系女子大生(練馬区上石神井)

彼女は、ある悩みからアプリを始めたそうでした。
陸上の大会で露出の多いユニフォームを着るとどうしようもなく興奮してしまう、そういった悩みを抱えているらしく自分ではどうしようもできないと言っていました。

大会での興奮というと闘争心のようなものかと思っていたのですが実際は違い、彼女の興奮は性的なものです。
ユニフォームを着て走った後にはオナニーが辞められず、見られていると意識し始めた頃からどんどん制御ができなくなっていったそうです。
彼氏がいたそうですが別れたようで、それが彼女の欲求不満に拍車をかけ深夜に下着を着けずにユニフォーム姿でランニングをして外でオナニーするという危険なことまで始めてしまったと打ち明けられましたよ。

僕が彼女に声をかけたのは、陸上をしているとプロフィールに書いていた彼女に興味を持ったからです。
大会に足を運び撮影し、それをオカズにしていることが多かったのでアプリでみつけてすぐに声をかけましたよ。

「そういう人がいるのは知ってる。だから、大会でエッチな気持ちになっちゃって困る。」

彼女は僕を非難しているようでもありましたが、成績が伸び悩み始め真剣に悩んでいるようでした。

それならば逆に我慢せずに思う存分発散すればいいと半分冗談で提案しました。
すると彼女は「君が言ったんだから付き合って。」と僕を誘い、欲求不満を解消するためのデートが始まったのです。

羞恥心でどんどん発情する女子大生

羞恥心でどんどん発情する女子大生

短パンをズラした姿を撮影すると、すでに彼女は興奮しつつあるのだとよく分かりました。

「…もう濡れてきてるよ。」

彼女に導かれて触った部分は確かに濡れており、ビクビク身体を震わせるものですからこっちまで興奮してきましたよ。

目的地である武蔵関駅まで、石神井川沿いを歩きました。
昭和の雰囲気が色濃く残っており、タイムスリップした気分になりましたね。

人気のない場所が多く、彼女の痴態を撮影するにはうってつけでした。
暗がりにを見つけると彼女は走り出し、露出しながら僕を待ちます。
その姿を余すところなく撮影し、データを見せてあげると彼女の興奮は大きくなっていきました。
オナニーを始めることもありましたが、撮影だけしてイクことは止めましたよ。

デートを始める前は羞恥プレイの期待から気にしていませんでしたが、かなりの距離がありました。
たびたび走り出す彼女と常に歩いている僕とでは運動量が違う筈ですが、先に根を上げてしまいましたね。
それが彼女の普段の姿なのか、お尻を叩かれ元気に励まされましたよ。

「ホテルに着いたらいっぱいエッチさせてあげるから、ガンバって。」

励まされてもなかなか足が進まない僕に、彼女は自分の愛液をすくい上げ見せつけながら誘惑します。
僕たちの目的地は武蔵関駅前にある「ホテルマリブ」であり、そこでのエッチこそがこの羞恥プレイの最大の目的でした。

引き締まった体育会系女子大生の発情した身体は最高

引き締まった体育会系女子大生の発情した身体は最高

「ホテルマリブ」に着くまでに充分発情していた彼女は、シミが分かるほどに濡らしています。
人通りが多くなっても隠すことはせず羞恥を楽しんでいるようで、気が気じゃありませんでしたよ。
汗だと勘違いしていることを願うしかありませんでした。

部屋に入ると、ベッドで四つん這いになった彼女は短パンを脱がずにオナニーを始めます。
ぴっちりと張り付くユニフォームによってお尻が強調され、何度も絶頂する彼女を動画と画像に興奮しながら収めましたよ。
しごき始めた僕を横目で見ながら、お尻を振ってオナニーを続ける彼女に我慢するだけで必死でしたね。

彼女は短パンを脱いでこちらに手渡し、お尻をさらに上げ激しく振りながらオナニーを続けます。
足を大きく開いた彼女の膣内からは愛液が飛び散り、グショグショになった短パンで限界まで勃起した肉棒を激しくしごきます。
興奮が最高潮に達しているようで、しきりに彼女は「犯して!」と叫びます。
ですが、彼女とは事前に挿入するタイミングを決めていましたからまだまだオナニーを続けてもらいます。

今までにないほどの甲高い声を上げ、全身で身体を震わせながら彼女は絶頂します。
足を下品に開きながら小刻みに身体は震え、パタリと手が落ちました。

それを確認した僕は、彼女に覆いかぶさるように一気に奥まで挿入します。
絶叫するような彼女の悲鳴にも近い喘ぎ声を無視して、自分勝手に腰を叩きつけます。
彼女は必死で逃げようとしますが、全身でのしかかる僕から逃れることはできません。
押しつぶすようにグチュグチュと肉棒を突き入れ、溜まりに溜まった精液を吐き出した後も腰を振り続けましたよ。

欲求不満を解消するための激しい行為

欲求不満を解消するための激しい行為

身体に力が入らないのか、僕が肉棒を引き抜いても彼女は小刻みに震えているだけです。
その様子を隅々まで撮影し、勃起してきたら彼女の身体中を味わい尽くします。

羞恥によって興奮する欲求不満を解消したいというのは、彼女の要求です。
僕は撮影して悶々とする欲求不満を解消したいということもありましたが、一番の欲求不満は1日に何度もオナニーしてしまうほどの性欲によるものでした。
彼女の引き締まった身体は何度射精しても飽きず、時間いっぱい無理やり身体を好き放題しましたよ。

「好きにしていいとは言ったけど、やりすぎ。」

時間がきてもほぼ動けなかった彼女と泊まることになったのですが、冷静さが戻った彼女に怒られました。
オナニーを限界までした後に押さえつけて無理やり犯して欲しいと言われていたから、僕はその通りにしただけなんですけどね。
ですが彼女はどこか嬉しそうで、その証拠に未だに彼女との関係は続いていますよ。

この羞恥プレイは僕たちにとっての定番コースとなっており、僕も少し痩せることができました。
「ホテルマリブ」で毎回獣のように交わっていますが、彼女の性欲は果てし無く無理やり犯しているのに逆転されるなんてことも多くなってきました。

この関係を僕も彼女も心から楽しんでおり、アプリを利用してみてよかったと思います。

【練馬区上石神井・20代・男性・会社員】

※使ったアプリ:PCMAX