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【世田谷区下北沢セフレ募集体験談】女子大生とのフェラチオ友達な関係はアプリから始まった

僕には、人に言えない悩みがありました。毎日のオナニーが辞められず、人一倍強い自分の性欲に嫌気がさしていたのです。
大きな悩みではないと思う方もいるでしょうが、大学の授業中ですら勃起が収まらずトイレで処理をしなければまともに授業を受けることもできないのですから真剣な悩みでした。

風俗を利用するお金も馬鹿にならず、かといって彼女を作ることもできないほどモテません。思い悩んだ僕は、「アプリ」での出会いに賭けてみることにしたのです。

性欲が強いことは、日常生活で相談できる相手がいませんでした。アプリで欲求不満を解消してくれる女性を募集すると声をかけてくれる人は意外と多く、相談できる場所があるだけで助かりましたよ。
ただ、実際に会ってくれる女性はなかなかみつからず妄想ばかりが大きくなっていきました。オナニーの回数はさらに増え、いよいよ自分だけではどうしようもできなくなった時に声をかけてくれたのが「ミク」(仮名)でした。

「エッチしなくてもいい?」

ミクからの誘いは救いの手であるとともに、僕の生活は彼女との特殊な関係に塗り替えられてしまいました。

下北沢で見つけたフェラチオで成り立つ友人関係

出会ってすぐに帰られてしまうのではないかと不安になるほどに、ミクは美人でした。カラフルでオシャレな服装の彼女とほぼ真っ黒でメガネの僕はどう見ても釣り合わず、申し訳なくなりましたよ。ミクは気にせずホテルまで付いて来てくれ、改めて確認しました。

「エッチ無し。フェラだけ。それでいいなら何回でもシてあげる。」

コクコクと頷くと納得したようで、早速僕の股間を咥えようとチャックを下されました。そこで、アクシデントが起こってしまいました。
すでにギンギンだった僕は、彼女の顔の前に自分の肉棒がある状況にどうしようもなく興奮し握られただけで射精してしまったのです。前日に何度もオナニーしていたにも関わらず、射精の勢いはとんでもなくミクの顔や髪を汚してしまいました。

とにかく謝ることしかできず、不機嫌になったミクにこべりついた精液を拭き取ることしかできません。怒っていることは空気で伝わり、どうしたらいいのか分かりませんでしたよ。

「…次からはちゃんと口で出して。」

僕からティッシュを乱暴に奪うと、ミクはそう言いました。そして何度も平謝りする僕を押し倒し激しくじゅぽじゅぽと咥えるものですから、絶叫するような声を上げてしまいましたよ。

僕の肉棒は萎縮してしまっていましたが、一気に勃起しました。乱雑なフェラチオでしたがまたもや即射精してしまいましたが、く音が響くほどに吸い上げられます。射精しても口を離してはくれず、連続で射精させられる初めての快感に頭が真っ白になりましたよ。

「早漏だし量も多いし、こんなに出したのにまだ固いんだね。」

怒りも落ち着いたのか、一時間以上咥え続けられた後に片手間に扱かれながらそう言われました。感心しているのか僕の肉棒をじっと見つめており、彼女の可愛い顔でそれをされると射精感がまたこみ上げます。射精しそうなことを感じ取ったのか彼女は僕を睨みつけ、「出そうな時はちゃんと言う。お口以外で出しちゃダメ。」と凄まれました。

あまりの威圧に思わず頷くことしかできなかったのですがその約束は今でも続いており、ミクのフェラ以外での射精を禁止されてしまった僕は幸せなのか不幸なのか分かりませんよ。

フェラが目的の特殊なデート

 

朝から待ち合わせていたのですが、僕の射精は初めての快感に抑えが効きませんでした。フリータイム中の時間全てをかけても勃起は収まらず、そのまま宿泊して何度も抜いてもらいました。

「エッチは嫌いだけどフェラはずっとしてたいほど好き。何回も出せるエッチしない人探してたからちょうどよかったよ。」

彼女は延々フェラで楽しめる相手を探していたそうですが、セックスをしないでそれだけで満足できる男性はみつけることができなかったそうです。

僕は気に入られたようで、ミクとのフェラだけの関係はそれから始まりました。

ミクはオシャレなデートを楽しみながら隠れてフェラをすることが夢だったようで、僕たちはそういった特殊な行為に没頭しました。初めてそれを聞いた時は流石に引いたのですが、「もう抜いてあげないよ?それでもいいの?」と言われてしまっては納得することしかできません。この時点で僕はもうミクに入れ込んでしまっていましたね。

下北沢や三軒茶屋彼女がよく行くデートスポットに連れていかれました。そんな場所には行ったこともなかった僕にとってハードルが高く、そんなオシャレな場所で変態行為に及ぶのですから胃が痛かったですよ。

試着室、トイレ、ミクは色々な場所へ僕を連れ込みフェラを楽しみます。緊張はしましたが毎回大量に射精しましたね。飲み干すたびに満足気に笑う彼女の笑顔に、安心しましたよ。

ただ、古着屋の死角で咥えられた時には緊張でなかなか射精できませんでしたよ。もう止めよう、出さなきゃダメ、少し口論になったのですが射精しやすいように頭掴んでいいからと可愛くおねだりされてしまっては何も言えません。

怒ると怖いミクの口内を犯している感覚に背徳的な快感に、いつもと違う興奮を覚えものすごい量の射精をしてしまいますたね。

「…こういうのがいいんだ?変態。」

と白い目で見られながら言われてしまいましたが、ミクはたまに僕が主導のフェラチオを許してくれるようになり、どんどん彼女との関係にハマっていっています。

セックスをすることのない特殊な関係かもしれませんが、アプリでしかみつけることのできない最高の友人関係をみつけられたと満足しています。

(世田谷区下北沢、20代、男性、会社員)※使ったアプリ:ミントc!jメール

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